Information

 
  2017年
 
 
1/7 OB会が開催されました。

 2016年

 10/1 大学院生が新たに1人加わりました。

 第242回作物学会において, 小林俊造が優秀発表賞を受賞しました。

  9/10,11 第242回作物学会が行われました。発表題数は4題です。

 4/1 4回生(4人)と大学院生(4人)が新たに加わりました。

 3/31・4/1 田中朋之准教授が参画するソバの全ゲノム解読の活動が京都新聞、朝日新聞、産経新聞、新潟日報、読売新聞で紹介されました。

 3/30・4/13 ソバ全ゲノム解読の活動がEurekAlert!京都大学ホームページで紹介されました。 

 第241回作物学会において, 片山寛斗が優秀発表賞を受賞しました。

  3/28,29 第241回作物学会が行われました。発表題数は11題です。

 卒業論文発表会は2/10,12に、修士論文発表会は2/15,16に行われました。

 1/9 OB会が開催されました。


 2015年

 10/1 本間香貴講師が東北大学大学院農学研究科作物学研究室に移られました。

 9/5・6に第240回作物学会が行われました。発表題数は4題です。

 5/21 田植えを行いました.ギャラリーに田植え風景を掲載しております.


 4/28 東北工業大学との共同研究が河北新報で紹介されました.

 4/1  4回生(4人)と大学院生(1人)が新たに加わりました.

 白岩立彦教授が第59回日本作物学会賞を受賞しました.

 第239回作物学会において,田中佑助教が発表賞を,牧野裕樹がポスター賞を受賞しました.


 3月27・28日に第239回作物学会が行われました.発表題数は14題です.

 卒業論文発表会は2月12・13日,修士論文発表会は2月16・17日に行われました.

 1/10 OB会が開催されました。来年(2016年)は1月9日に開催予定です。


 2014年


 2014/09/10 廣岡義博の研究内容が日本農業新聞で紹介されました。

 2014/09/09〜09/11 第238回日本作物学会が行われました。

 田中佑のアメリカでの研究活動が記事で取り上げられました。
 Low transpiration rice plants can help them fight drought increase yield(2014/07/18)
 Illinois university rice plot could help yields globally.(2014/08/06)
 Illinois study may improve rice productivity


 新メンバーに4人の4回生と2人の大学院生,1人の研究生が加わりました.今年度もよろしくお願いします.
 研究テーマは構成メンバーのページにあります

 3月29・30日に第237回作物学会が行われました.発表題数は7題です.
 発表課題名などは最近の学会発表よりのページにあります

 修士論文発表会は2月4・5日,卒業論文発表会は2月12・13日に行われました.

 1/11 OB会が開催されました。来年(2015年)は1月10日に開催予定です。

 Custodio Tacarinduaが学位を取得し,モザンビークに帰国しました.

 風戸真理さんが北星学園に移られました.いままでご苦労様でした.

 井関洸太朗が学位を取得しました.農業生物資源研究所のポスドクとして働いています.

 「分野連携による地球環境情報統融合ワークベンチを活用した流域レジリエンスの向上」プロジェクトに加わっています.
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   〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
   (Graduate School of Agriculture, Kyoto University
   Kitashirakawa-Oiwake, Sakyo, Kyoto 606-8502, JAPAN)   

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